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経堂は停車します。

鉄道と二次元を扱うよろず系サークル「経堂組合」のブログ。主にtwitterのツイートの補足や、イベント出展情報など。飽きっぽいのでつらい。

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青春の影と七つの光。

思えば、ライブに自分の意思で行くようになったキッカケといってもいい。それだけ自分を動かした作品であり、グループであったといえる。

出会ったキッカケは、入社同期同士で行ったカラオケの場。当たり障りのない曲ばかりを歌っている中、とある同期が気になる楽曲を選曲した。

「なにこの曲?」

「これ?WUG!の曲だよ。」

「WUG!ねぇ。確か仙台が舞台のアニメだっけ。」

───そんな他愛のない会話からすべてが始まったのかもしれない。


これは当時、艦隊これくしょんにハマり、横須賀に定期券を買って通うレベルになっていた私がWUG!なんて見向きもしなかった2015年1月の話である。仙台、というワードがどうも気になってしまいとりあえずアニメを見てみるかという気持ちを抱く。仙台は、小学生のころに当時新幹線が二日間乗り放題になる企画乗車券を使い、親に黙って初めて一人旅した思い出の地であった。

アニメを全話見終わると、今まで経験したことのない衝動に駆られる。あれ、アイドルアニメってこういうのだっけ。

ちょうど同時期にはラブライブ!が全盛期を迎えていたものの、私自身はラブライブ!が好きどころか嫌いだった。そのおかげでアイドルアニメに対する偏見を持っていたのだ。世間一般でいうアイドルアニメは、紆余曲折がありつつも常に成功へ向かっていくストーリーであり、あまりハラハラすることなく見ることができるという勝手な持論を展開していた。しかしWUG!はどうだろう。初っ端から社長が資金を持ち逃げし、水商売ギリギリな商法をさせ、メンバーの一人をクビにするという成功とは程遠いストーリーを展開していくのである。そんな、今まで見たことのない展開に心躍らせて、WUG!の世界にのめり込んでいったのである。


その年の夏に2ndツアー「行ったり来たりしてごめんね!」が開催された。この時点で既にWUG!の虜になっていた私は参戦したい欲求が高まるようになる。しかし、ライブへの参戦経験といえば今まで他人に誘われてライブに参加したライブが数件あるだけで、自分だけで参戦するといったことが無かった。かなりの期間悩んだ結果参戦を決意したのだが、その時には既に4つある会場のうち3つが埋まっていて、残っていたのは仙台会場の東京エレクトロンホール宮城だけだった。初めて行くライブで遠征が絡むという個人的に高いハードルを抱えることになったのだが、これも経験と仕事終わりで新幹線に飛び乗ることになる。


初めて見たステージに圧倒された。アニメでしか見ていなかったライブシーンが、リアルで、目の前で、軽やかに、華やかに演じられている。パフォーマンス力の高さに圧倒されたし、力強さを感じた。仕事明けの眠気なんて吹っ飛ぶくらい叫んだ。ライブって楽しいものなんだ。こうやってはしゃぐものなんだ。あのライブは一生忘れられないイベントの一つに入ることになる。


話は2ndツアーの前にさかのぼる。会社内で試験が行われることになり、私はカラオケに行った同期と試験を一緒に受けに行って、受かる気満々で帰宅した。後日結果をもらうと、私以外の同期が全員受かるという現実に直面することになる。自分だけ落ちた。数少ない人生の中でも忘れることは無い経験である。

そんな沈んだ気持ちを救って(掬って)くれたのもWUG!だった。WUG!だって落ちるところまで落ちて這い上がってきた。やる気と根性があればできる。そんなパワーを貰った。


貰ったパワーはそれだけではない。真夏のある日、ヒトカラに行って「極上スマイル」を歌っていたところ感極まって踊り、ジャンプした際に着地を誤って足の骨を折るという事故を引き起こしてしまう。当然ながら仕事ができるわけもなく、一か月半程度休業を余儀なくされる。痛みよりも自身の情けなさが先行して、また落ち込む日々が続く。そんな中、私を励ましてくれたのは同時期に放送を開始した「わぐばん!」だった。

熊谷屋できなこねじりを作る回、脳内ボーイズロマンスなあいちゃんを見ることのできる大運動会、ロケであることを忘れて肝試しで大絶叫するまゆしぃが見られるバイオハザード回、無茶苦茶なコーディネートをして原宿の神を困らせるファッション回など、声優単体の番組ではこれを超えるものはないといえる程楽しい番組で、何回も見直した。私が青山吉能推しになったのは実はこの番組が原因であり、2話の福岡弁を喋る彼女に殺されて以来、ずっと推しを続けてきた。この番組が終わると、ちょうど映画「青春の影」と「Beyond the Bottom」が公開されることになる。


「いっぱい悩んだ日々は 決して無駄じゃないから」

そんな言葉に後押しされるように、それ以降は仕事にも精が出て、落ちた試験から一年後に再試験で合格を勝ち取ることができた。この時点でWUG!は自身の生活の拠点になっていた。

翌年の3rdライブ「あっちこっち行くけどごめんね!」では、同じく仙台に見に行った。一気に7会場に増えた。7会場=メンバーの人数ということで、「HIGAWARI PRINCESS」では各会場ごとにセンターが変わる新しい試みも見られた。ライブ構成については、WUG!は常に新しいものを追求していた印象があった。


2017年1月。WUG!メンバーが主演を務める舞台、「青葉の記録」が開演された。明治神宮前駅から少し歩いたところにあるその会場は思ったより小さく、だからこそメンバーとの距離がかなり近くドギマギしたものである。みにゃみが明治神宮前駅の到着放送を入れたりするなど舞台ならではのアドリブも楽しめ、なのかす役の水原ゆきさんがあまりになのかすで、水原さん主演舞台を別に見に行ったのもいい思い出である。

当時、千秋楽のチケットはすぐに売り切れ、買うことができなかった。ある日twitterを見ていると、千秋楽のチケット譲りますのツイートを発見する。FFさんなら大丈夫かもしれないだろうし取引してみようかと思って返信し、当日会場前で会うことになる。祖の人こそ、WUG!において私が先輩と勝手に銘打っているやばっちさん、その人である。このやばっちさんこそ、twitter上で知り合った人との初エンカ第一号である。

順調にWUG!にのめり込んでいく毎日であったが、とある日後輩からお誘いを受ける。

───先輩、沼津行きませんか。


この年の夏から、静岡県沼津市とラブライブ!サンシャイン!!にのめり込むことになる。のめり込み具合は今までないレベルであり、コミケで同人誌を出したり、定期券を購入して一か月通うという到底考えられないものであった。

それまで東北新幹線ばかり乗っていた私は、気が付けば東海道新幹線ばかり乗るようになり、仙台、そしてWUG!の存在が心の中から次第に薄れていってしまうようになったのである。


2017年にディファ有明で行われたソロイベを最後に現場に顔を出すこともなく、それからアニメ2期を見ることもなく、気が付けばWUG!解散が発表された日になっていた。フォロワーと成田市の航空科学博物館にいた私は、リプによってその知らせを知ることになる。

───そうか。解散しちゃうのか。

沼津に染まっていたと思っていた私の心に、再びWUG!に対する気持ちが芽生えた瞬間だった。


完売したのに再びやばっちさんからチケットを譲ってもらった久しぶりの現場である、舞台「青葉の軌跡」。「青葉の記録」から更に力がついたWUG!ちゃん達を見て心が震えた。

最前列という素晴らしい席を用意してくれたやばっちさんの協力で参加した横須賀公演。推しと何度も目があった。

3rdが最後だった友人に強く誘われ参加した熊本公演。推しの地元で行う最初で最後の公演ということもあり、「わたしの樹」の独唱と熊本という地元に対する気持ちを述べる場面では泣いた。

そして、気が付けば2019年3月8日を迎えた。


長く記してしまったが、私がハマり始めた2015年1月から起算すると述べ4年2か月間のワグナー人生だった。省いてしまったが、わぐはりやわぐりすにも参加しており、中々濃かった4年2か月であり、途中で他界してしまったことを後悔する4年2か月でもあった。わぐらぶではゴールド会員にもなり、ゴールド会員証を持ち歩いていたものだが更新を忘れて失効させてしまったのもいい思い出である。

WUG!にハマった理由として、メンバーの持つ魅力やWUG!全体としての魅力はもちろんであるが、それを取り巻くワグナーさん達が暖かかったというのも一つに挙げられると思う。昨年夏に気仙沼の大鍋屋旅館を訪れた際も親切に対応していただき、地域としても暖かく出迎えてくれるコンテンツだなぁと勝手に思った。だからこそ、その中心にいたグループの解散というのはとても辛いものである。

いつまでもあると思うな親と金、ならぬ、いつまでもあると思うな推しとイベ
WUG!によって気が付かされたことである。金が無くても可能な限り現場には行こう。推しに会いに行けるときに会いに行こう。そんなスタンスは、今立派なライバーとなった私に根強く結びついた。

今後とも、WUG!のファンの一員であり、今まで見せてくれた感動の数々を背負って今後もワグナーであり続ける覚悟である。

ありがとう。感謝の言葉しか出ません。



SSAでのライブは今までで一番楽しくて、一番辛いイベントになったと思う。トリプルアンコールをしてくれたのは救いだった。WUG!だからこそ、しんみり終わるのは違うよね。どうせ終わるなら笑って終わりたい。そんな雰囲気に相応しい曲だった。

~~~
「なにこの曲?」

「これ?WUG!の曲だよ。」

「WUG!ねぇ。確か仙台が舞台のアニメだっけ。」

「いい曲だよ。“タチアガレ!”っていうんだ。」
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| 雑記 | 00:50 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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そういえば京急-JR-西武のほじゅーけん。

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過去のブログから引っ張ってきました。私が旅客連絡運輸にはまり出したころの補充券です。
現在、3社連絡は定期券のみになっているそうで、発券はできないものです。

京浜急行青物横丁駅発行、PJR地紋です。どこまで出せるか聞いたところ、西武鉄道池袋線だとひばりヶ丘までとの回答だったのでひばりヶ丘までの補充券となっております。

無効印が押されていないのですが、たぶん駅員氏の計らいだったかと...

事由欄はおそらくカーボン紙を敷かずに○を付けてしまったのでしょうね。かすかに片道に○をつけた跡があります。
また、経由欄も「)」で閉じていない等という箇所がみられるのもご愛敬。そもそも私鉄で補充券を出す機会なんてそうあるものではありません。

この手の補充券は、裏面に「発売日共1日間有効と書かれている場合は、下車前途無効です」のような文章が記されていると思うので下車前途無効の文字も必要ない気もいたしますが、これ如何に。

| 鉄道系営業 | 18:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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28年夏 京阪奈と北訪問記 その1

9月下旬、仕事が落ち着いたこともあり関西方面へ旅行に行きたいなと思っておりました。すると、友人のわたる氏から京都に旅行に行くので一緒にどうだ、と誘われました。京都はいつも混んでいて、落ち着いて京都滞在をしたことがなかったのでこれは良い機会だということで便乗いたしました。


さて、まず旅行前にあらかじめ乗車券類の手配をしたわけですが、やっぱり普通に買うんじゃつまらない。
そこで、前々から気になっていた分倍河原案件に手を出すことにしました。

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京王が定期券窓口で乗車券発売業務を受託しており、当日発券で101キロ以上、JR完結といった条件があります。
今回の旅行では、まず京都へ行き、1泊したのち敦賀港から新日本海フェリーで苫小牧へ出て、飛行機で帰京するという計画を立てていました。行きは新幹線で京都へ、敦賀へは京都からサンダーバードで向かう予定なので、山科から分岐して琵琶湖を回っていくという経路にしました。

京王の係員も営業規則を熟知しており、約10分程度で発券していただきました。この常備券で新幹線や特急に乗るというのも、これまたオツなもので...

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京都に着き、まずは腹ごしらえ。京都市内のとある店であんみつを頂きます。やっぱりお茶が合いますよね('ω')

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甘味補給のあとは、京阪で出町柳へ。ここからは叡電に乗ります。ちなみに右上のLCDディスプレイは、エクセルのマクロで動いているらしいですよ。簡単にデータの書き換えもできるし、これは良い。(*´ω`*)

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叡電は旬のアニメ作品とよくコラボしています。このときは、ちょうど「NEWGAME!」とのタイアップ中。ちなみに、私も「けいおん!」にハマっていた時は作中に登場した修学院駅をよく訪れたものです。

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ロゴは京阪。よくできています。

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数十分ほどで叡山本線の終点、八瀬比叡山口駅に到着。隣のホームには、日本酒を楽しむ団体臨電が止まっていました。それにしても、近年電車でビール等を楽しむイベントが増えてきましたよね。非日常を味わえるのもあって、結構収益は良いのでしょうか。

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ここからは京都バスで大原三千院へ。見学に没頭していて撮ったのはこの一枚だけ。お抹茶とお菓子を頂きながら、しばし休息。抹茶を飲めるところって他にもありますよね。金沢兼六園もなかなか良かったです。

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三千院から再びバスで八瀬比叡山口駅へ戻ってきました。それにしても、そのまま戻るのは面白くない。そういえば比叡山を超えればJRや京阪石山坂本線があるはずだ。ということで、大雨のなか山を越える決心をしました。八瀬比叡山口駅から徒歩3分くらいでケーブル八瀬駅に到着。

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出札の方にもう夕方だが比叡山を越えられるか尋ねたら、まだ大丈夫とのこと。安心して乗車券を購入しました。ここは京福なんですね。福井鉄道部が無くなってから、嵐電の名前を推しているせいか京福電気鉄道という名前を聞く機会は減ったように感じます。

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猫さん。住み着いているのでしょうか。

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ケーブル車内。大雨のせいか時間のせいか、乗客は私と友人の二人だけでした。

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たとえケーブルカーといえど鉄道です。確認喚呼は大事ですね!!!

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登っていくにつれて靄がかかってきました。この後、ケーブルカーからロープウェイに乗り換えるのですが時間がないとアナウンスされ、早く乗れと急かされロープウェイに乗り換えました...。

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ロープウェイ車内。「絶対安全」という言葉はあまり聞かない気がするのですごく新鮮です。

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非常の場合の手順が書かれています。手旗を振ったりするのですね。運転取扱実施基準的には、手信号用旗になるのでしょうか。気になるところです。

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こんなのもありました。これを引くとどうなるのでしょうか。ドアコックのような役割で、ドアを内側から開扉できるようになるとか...?

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そしてこれが肝心の手旗。つい緑色旗もないかと探してしまいます。

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そんなこんなで車内の設備を観察していたら、あっという間に山頂に到着しました。ここから少し歩いて、バスに乗ります。

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比叡山山頂からバスで数分。「東塔」というバス停が次のケーブルカーの最寄りだということでここで下車、またもや駅まで歩きます。

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「長さも景色も世界一・・・」。・・・のせいでなんか虚しさを感じてしまいます。ここら辺になると人の姿もちらほらと見かけます。

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ここから再びケーブルカー。

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こちらは結構乗っていました。このケーブルカーは珍しく途中駅があり、乗車前に降りたい旨を申告すると停車するシステムになっているそうです。この便では、誰も申告しなかったのか通過となりました。ところで、途中駅があるケーブルカーを箱根登山鉄道以外に知らないのですが他にもあるのでしょうか。

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そんなこんなで到着。比叡山を無事越えてまいりました。

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このケーブル線は蓄電池方式を採用していて、起終点で充電したのち走行しているようです。烏山線のACCUMことEV-E301系と同じイメージですね。倒木等によって架線が断線したりすることも無くなり、安定した運行を可能にしたというメリットもあるそうです。

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江若バスで移動。スルッとKANSAIは使えないけど、全国相互利用ICカードは使えるという何とも言えない感じです。もっともスルKAN自体がまもなく終了するので、今更どうこういうことでもないですが。

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京阪坂本駅に到着。このままバスに乗っていると、JR湖西線の比叡山坂本駅に連れていかれます。

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こちらは鉄道むすめの石山ともかちゃん。デフォルメされた姿ですが、それにしても素晴らしい。あれですよ、TS東急編のPS2版とPSP版で鉄ちゃんのイラスト違うでしょ???あれと同じだよね???

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ちはやふるラッピング。この路線もアニメ路線の開拓を積極的に推し進めていますよねえ。

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浜大津に到着し、京津線に乗るっ!この時点では、とてもこのあと併用軌道を走り、トンネルを抜けて、急カーブを曲がり、山を登って、地下鉄として潜っていくなんて考えられませんよね。

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三条京阪経由でおけいはん。ここでふと目的を思い出して、大阪方面へ。

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京橋で下車、さて京阪京橋といえば...?

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そう、フランクフルト!!! 各所で紹介されていて知名度も抜群。売店前にいると毎分1本くらいのペースで売れていきます。この存在自体は知っていたのですが、なかなか京阪京橋に立ち寄ることもなくやっとありつけることができました。

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うんめぇにゃ~!!!!
店先にはケチャップやマスタードの設備もなく、ただこのままかぶりつくわけですが素朴ながらうまい。京橋じゃなくても特に縁日とか行けば同じものが食べられそうですが、そうじゃないんですよね。京橋のホームで食べるからさらにうまいんですよね。いわゆる京橋補正とやら。

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そのまま地下鉄に乗って、串カツを食べに行きました。つい何本も進んじゃいますね。この後京都のホテルに戻り、すぐさま寝ました。友人がワインバーに行きたいだ、京都の女の子ひっかけたいだ喚いていましたが。


2日目は近日。

| 訪問記 | 18:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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はじめました。

皆さまこんばんは。らぴでんと申します。

twitterの補足用および、サークル用の公式ブログとして開設いたしました。
飽きっぽいので放置しがちになってしまうかとは思いますが、極力更新できるように努めますので、宜しくお願いいたします!!

| 雑記 | 21:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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